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5年前、住民投票前日の演説

5年前、住民投票前日の演説

大阪都構想の住民投票までいよいよ20日となりました。
前回同様、大阪都構想を阻止を掲げている反対派からは
デマを含めた批判が飛び交っています。
前回と違うのは都構想反対派には対案がないこと。
前回は大阪会議という都構想に変わる大阪の発展に向けた対案がありました。
しかし、都構想否決後、大阪会議は提案者たちによってボイコット、
「対案すらデマだったのか〜!」と思わざるを得ない状態でした。
今回はそんな建前の対案すらない状態での住民投票で、
投票権を持つ大阪市民は一体何を見て考えて投票をすれば良いのでしょうか?

まずは5年前の大阪都構想の住民投票時の橋下徹氏の演説を見直して
なぜ大阪都構想が必要だと思うかを見直してみようと思います。
前回の住民投票はまだ投票権がなかった人はぜひ一度見てください。
今の大阪はこの情熱によって変化し、支えられていると私は思っています。

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